心の専門家が教えるストレスを受け入れ頭痛・めまいを克服する方法!

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ストレスによる頭痛めまいと検索されたあなた

ストレスがなぜ頭痛やめまいを起こすか知っていますか?

またストレスによる頭痛やめまいを自宅でも克服出来る方法を知りたくはありませんか?

  • どこに行っても治らない!
  • 薬をもう飲みたくない!
  • この辛さから早く解放されたい!

そう思っているのであれば、その悩みを解決する方法がこの記事に書かれています。

現代社会でストレスを0にする事は不可能です。

大切な事はストレスから逃げるのではなく受け入れる事

この記事を読めば、

  1. ストレスにより頭痛や、めまいが起こる理由
  2. ストレスにより起こる他の症状
  3. 病院を受診するべき頭痛や、めまいの症状
  4. 自宅でストレスを克服し頭痛や、めまいを克服する方法

を知る事ができます。

また医学本や医学文献、また実際に私たちが臨床の現場で行ったこの記事の方法で、病院に行っても治らなかった頭痛や、めまいを克服した例を踏まえながら解説していきます。

ストレスを認知し受け入れる事であなたの日常生活がより充実する事を願っております。

心の専門家が教えるストレスを受け入れ頭痛・めまいを克服する方法!

当サイトの執筆・監修者

【執筆・監修】石井 克昇

石井堂グルーブ代表 石井克昇

石井堂クリニカルオフィス代田橋院/石井堂街の接骨院 院長 石井克昇

【執筆・監修】吉住 琢也

六本木石井堂整骨院 院長 吉住琢也

石井堂クリニカルオフィス六本木院/六本木石井堂整骨院 院長 吉住琢也

  • ANJ認定アクティベータメソッド認定
  • 厚生労働大臣認定柔道整復師免許(国家資格)
  • 厚生労働大臣認定鍼灸師免許(国家資格)
  • LCA認定PCRT(心身条件反射療法)シルバー認定
  • 石井堂クリニカルオフィス六本木院/六本木石井堂整骨院 院長
  • 1軍プロ野球選手、歌手、声優、音楽家などのトップアスリート、トップアーティストの施術も行っている。

なぜ頭痛やめまいがストレスで起こるのか?

構造的(血管が圧迫されている、脳が萎縮している・・)に異常が無いにも関わらず頭痛や、めまいが起こる原因はストレスにより脳が不安定になっている事が考えられます。

脳には体の制御をしている部位と感情を司る部位が密接な神経線維の繋がりがあります。

そのため、何らかのストレスにより感情が高まると脳が不安定な状態となり、体の制御が正しく行われなくなり、結果として頭痛やめまいが起こります。

また頭痛や、めまい以外にも脳が不安定になると様々な症状が現れます。

ストレスにより脳が不安定になる事で起こる症状

脳が不安定になる事で起こるのは頭痛やめまいだけではありません。

あなたは他にもこのような症状はありませんか?

  • よく風邪をひくし、風邪が治りにくい
  • 手、足が冷たいことが多い
  • 手のひらや、脇のしたに汗をかくことが多い
  • 急に息苦しくなることがある
  • 動悸がすることがある
  • 胸が痛くなることがある
  • 頭がスッキリしない(頭が重い)
  • 眼がよく疲れる
  • 鼻づまりすることがある
  • 耳鳴りがすることがある
  • 口のなかが荒れたり、ただれたりすることがよくある
  • のどが痛くなることが多い
  • 舌が白くなっていることがある
  • 好きなものでも食べる気がしない
  • いつも食べ物が胃にもたれるような気がする
  • お腹が張ったり、痛んだり下痢や便秘をすることがよくある
  • 肩がこりやすい
  • 背中や腰が痛くなることがよくある
  • なかなか疲れがとれない
  • このごろ体重が減った
  • なにかするとすぐに疲れる
  • 気持ちよく起きれないことがよくある
  • 仕事をやる気が起こらない
  • 寝つきが悪い
  • 夢を見ることが多い
  • 夜中に目が覚めたあと、なかなか寝つけない
  • 人とつき合うのがおっくうになってきた
  • ちょっとしたことでも腹が立ったり、イライラしそうになることが多い

いかがですか?

いくつか思い当たる事がありましたか?

これらの症状は全て脳がストレスにより不安定になっているからこそ起こります。

反対に言えばストレスを克服し脳が安定すればこれらの症状を克服する事が出来ます。

※ただしこれらの症状は自律神経失調症では無く、構造的な異常により起こる可能性もあります。

その主なものは下記の通りです。

  • 貧血
  • 糖尿病
  • バセドウ病
  • 脳腫瘍
  • ガン など

これらの病気が見つからなかった場合は、ストレスにより脳が不安定になった結果として考えられます。

なのでこれらの病気の存在を否定するためにも、病院で検査を受けることをお勧めします。

この頭痛や、めまいは病院を受診するべき?迷ったらチェックする事!

頭痛や、めまいが出ている場合、命に関わる可能性もあるので自分に当てはまるものがないかチェックしてみましょう。一つでも当てはまるものがあれば病院への受診をされた方がいいです。

※チェックリストはあくまでも目安な為、当てはまらなくても一度病院で検査をする事をオススメします。

参照:総合南東北病院

頭痛

  • 急に頭が割れるような頭痛がした。その後に吐き気や嘔吐がした
  • 手足の麻痺(まひ)、言葉のもつれ、吐き気や嘔吐がした
  • だんだんと痛みが強くなる頭痛、また手足のしびれや目が霞むなどの視力に異常が出た
  • 高熱とともにズキンズキンと激しい頭痛がした。また首の後ろが硬く緊張している。
  • 頭をぶつけ手から1〜2ヶ月後に頭痛がしてきた。

めまい

  • 体の麻痺(まひ)やしびれ
  • 激しい頭痛
  • 言語障害(言葉がうまく出てこない)
  • 意識障害(周囲の刺激に反応しない)
  • どうしても立てない、歩けない

これらの症状がある場合はくも膜下出血脳腫瘍脳出血などの緊急を要する疾患が関係している場合があります。

病院は何科を受診すればいいの?

チェックリストに当てはまる場合は脳神経外科または脳神経内科を受診しましょう。

また症状が強い場合は無理をせずに救急車を呼ぶことも大切です。

救急車を呼んで良いか不安の場合、救急車を呼ぶ前に相談の電話ができます。

下記のリンクをご覧ください。

※現在約10の都道府県で電話対応が可能ですが、対応していない地域もございます。予め確認してからご連絡してください。

ストレスで自律神経が乱れる!心と体の関係性

冒頭でお伝えしたように、ストレスを受けると脳は不安定になります。

そのストレスとは喜びのようなポジティブな物や、逆に恐怖のようなネガティブな物があります。

脳がこれらのストレスにより、不安定になる事で自律神経系が乱れ、【交感神経】と呼ばれるシステムの機能を上昇させます。

交感神経の働きが活発になると、筋肉の緊張、心拍数の上昇(動悸)、血圧の上昇(高血圧)、発汗(暑くないのに異常に汗が出る)など全身に様々な変化が現れます。

ただしこの変化は悪い事ではありません。

人間の本能として体を【臨戦態勢】にする為に必要な機能なのです。

なぜ人間には、臨戦態勢にするような本能があるかと言うと、生存確率を高める為に必要だからです。

まだ人間が狩をしていた時。目の前に獲物がいた時、喜びなどのポジティブな感情が起こります。その感情により脳内では交感神経が活発になり、体を臨戦態勢にし獲物をより狩やすくします。

反対に天敵が現れた時、恐怖などのネガティブな感情が起こります。その感情により脳内で交感神経が活発になり、体を臨戦態勢にし天敵から逃げやすくします。

このような臨戦態勢にする本能が現代人にも強く残っているからこそ、ストレスにより様々な影響を体に与えます。

またストレスを長期間受け続けると、常に自律神経系のバランスが崩れた状態となり慢性的頭痛めまい等の症状を起こすようになります。

しかし初めにお伝えしたように現代社会でストレスを0にするのは限りなく不可能です。

ではどうすればいいのか?

その答えはストレスから逃げるのでは無くストレスを認知し受け入れてあげる事で、今の環境が変わらなくてもあなたの心(脳)は安定していきます!
次の項目で具体的に説明していきます。

実はストレスが悪いわけではない?ストレスを認知し受け入れる事で脳は安定する!

自分がなぜこの事柄でストレスを感じているのか考えたことはありますか?

また 『イライラする』『不安になる』『緊張している』『もっと頑張ろうと思っている』などの感情はなぜ起こっているのかその背景を考えた事はありますか?

ストレスの事を深く認知(物事を認識し、それが何であるか知る事)出来ていないからこそ、脳は『今、感情が高まっているのは体に危険が迫っているからだ!(獲物がいるからだ!)臨戦態勢にしなければ!』と交感神経を活発にさせるので、自律神経系のバランスが乱れます。

つまり今あるストレスを深く認知する事で、脳は『危険が迫っている(獲物がいる)訳では無いんだ』と異常に交感神経系を活発にさせる必要がなくなるので自律神経系のバランスが乱れる事は無くなります。

この事がストレスを認知し受け入れる事で、頭痛や、めまい等の症状を克服出来る根拠となります。

実際にどのようにストレスを深く認知するのか?

次の項目をお読みください。

自宅でストレスを克服する方法

自宅でストレスを認知し受け入れるために必要な事は、時間軸にとらわれずに自分のストレス(ポジティブ、ネガティブ)を見つける事が大切です。

なぜ時間軸にとらわれない方がいいのかと言うと、人間は過去のストレスを無意識に抑圧をかけて封印しようとします。その結果『もう過去の事だから気にしていない』と意識で思っていたとしても、無意識では常に脳を刺激し続けます。

また未来への予想も、『将来このことが不安だ』『将来はもっと幸せになりたい』などの考え方も脳を刺激する要因となります。

ストレスとなる感情

まずは自分がどのような感情が高まっているのか紙に書き出し確認しましょう。

ここでのポイントとして、頭の中で考えるだけではなく紙に書き出して客観的に見つめるようにしましょう。紙に書き出し客観的に見つめる事を【外在化】といい、自分の事を客観的に見つめる事で自己否定をせずにありのままを受け入れる事が出来ます。

実際に頭痛・めまいを克服した方が行った、感情の【外在化】の例を参考に実践してみましょう。

(例)

  • 【意欲】もっと会社組織全体を向上させたい
  • 【義務】働くことに対して
  • 【連帯感】職場の人との仲間意識が欲しい
  • 【劣等】楽に生きている人が成功するのは悔しい
  • 【逃避】上司から嫌味を言われているから避けたい

さらにこれらの感情には背景があります。

次の項目を読み実践してみましょう。

感情の背景

自分の過剰となっている感情を紙に書き出したら、次にその感情の背景を書き出しましょう。

感情の背景には主に信念(自分の今までの人生経験から生まれたルール)と価値観(自分が無意識に求めている事)があります。

信念とは『〜であるべき』『〜ねばならない』といったルールです。このルールがあるからこそ、感情は芽生えます。

価値観とは『無意識に求めている事』に理想と現実のギャップがあった際に、感情が芽生えます。

これらの信念は価値観を捨てる必要はありません。

大切な事はこれらの背景があるからこそ感情が過剰になっているんだ。と【外在化】し深く認知する事です。

実際に頭痛・めまいを克服した方が行った、感情の背景の【外在化】の例を参考に実践してみましょう。

(例)

  • 【意欲】もっと会社組織全体を向上させたい→【成長】意欲がある人たちと仕事をすることで、もっと自分が成長できる!
  • 【義務】働くことに対して→【自立心】自分で自立した生活をしなければいけない!人を頼った生活をしてはいけない!
  • 【連帯感】職場の人との仲間意識が欲しい→【繋がり・愛情】もっと職場の人から大切にされたい!愛されたい!
  • 【劣等】楽に生きている人が成功するのは悔しい→【自尊心】今まで努力をしてきて成功した誇りがあるから、成功するには努力をするべきだ!
  • 【逃避】上司から嫌味を言われているから避けたい→【自尊心】学生時代から優秀だった為に常に自分は優秀でいないといけない!

これらの感情と背景を認知した段階で頭痛・めまいを克服する事が出来ています。

次の項目に信念と価値観の一覧を載せているので参考に使い実践してください。

信念と価値観の例

信念(〜するべき、〜であるべき)
 
価値観(無意識に求めている事)
 

信念

自尊心・・・自分を誇りに思うべき。プライドを持つべき

自立心・・・自立するべき

犠牲心・・・犠牲になるべき。我慢すべき

利己心・・・他人を犠牲にしても自分の利益を守るべき

警戒心・・・警戒すべき。気をつけるべき

執着心・・・良くも悪くもこだわりを持つべき

慈悲心・・・困っている人に手を差し伸べてあげるべき。助けるべき

復讐心・・・やられたらやり返すべき。納得いかない。しっぺ返しするべき

虚栄心・・・自分を良く見せるべき。大きく見せるべき

猜疑心・・・人には疑いを持つべき

団結心・・・仲間と協力するべき

探求心・・・物事を追求するべき。追い求めるべき

競争心・・・競うべき

忠誠心・・・尊敬する人に従うべき

自省心・・・反省するべき

価値観

安心安定を求める

新しい刺激変化を求め挑戦したい

自分の存在意義を満たし、特別感重要感を満たしたい

周囲との繋がり愛情が欲しい

さらに成長をしたい

貢献したい

治す力にブレーキをかける思い込み

ストレスを認知し受け入れる事で自律神経系が安定したとしても、頭痛や、めまいが治らない場合もあります。

その原因は無意識に治す力にブレーキをかける思い込みがある事が考えられます。

治す力にブレーキをかける思い込みとは【過去の経験】と【過去の情報】です。

過去の経験とは

  • 過去に強いストレスを受けた経験から自分はもう治らないんだ
  • 長年ストレスにより、頭痛や、めまい続いているから自分は治らないんだ

などの何らかの経験から自分の症状はもう治らないと無意識に思い込んでしまう場合があります。

過去の情報とは

  • 医師から根本的に治すにはストレスを無くすしかないと言われた
  • インターネットで頭痛や、めまいはストレスがあると治らないと書かれていた

などの何らかの情報から自分の症状はもう治らないと無意識に思い込んでしまう場合があります。

これらの思い込みも、脳を不安定にする要因となります。

自分にはどのような治す力にブレーキをかける思い込みがあるのか紙に書き【外在化】してみましょう。

さらに深い心のブレーキ

ここまでを実践しても頭痛や、めまいが治らない場合はさらに深い治す力へのブレーキがある可能性があります。

それは【今の辛い自分でいる事で、自分に得られる事がある】という思い込みです。

難しい言い回しになりましたが、簡単な例をあげると『今日の残業辛いなぁ。早く帰れる言い訳は無いかなぁ?』とこのような心理状況を経験した事がありますか?

よく【自分に言い訳をする】と言いますが、まさにこの状態が今の症状(頭痛や、めまい等)が治らない深い思い込みなのです。

自分への言い訳などの【今の辛い自分でいる事で、自分に得られる事がある】という心理状態は他にもあります。

  1. 今の症状がある事で自分への言い訳ができる
  2. 今の症状がある事でさらに辛い仕事をしなくて済む
  3. 今の症状がある事で周囲の人から優しくされる
  4. 今の症状がある事で自分は凄く頑張っているんだと認めてくれる

これらの深い心のブレーキは受け入れる事が難しいのが特徴です。

『自分はそんな弱い人間ではない!』そう思われる方もいると思います。

しかしこのような深い治す力へのブレーキは心が弱いからあるのではありません。

心が強いからこそ、

  • 周りの人達に優しくされたいでもそんな弱い自分を見せられない!
  • 辛い仕事はもうやりたくないでも自分がやらないといけないんだ!
  • 頑張っていると認められたいでも頑張っているのは自分だけではないんだ!

などと無意識の弱い自分を、強い意識の自分が押さえ込もうとします。

脳が不安定になるのは、押さえ込まれた無意識の自分からの心のSOSなのです。

この項目では自分にはどのような心のSOSがあるのかを紙に書き【外在化】していきましょう。押さえ込まれた自分に素直に向き合う事で、深い心のブレーキは外れるでしょう。

快適な日常生活を送る為には?

この記事を読んで頂いている方にとって、快適な日常生活とは『ストレスから解放される』事だと思います。

ストレスから解放されて、辛い事がない日常生活を送れたら幸せだと思いますよね?

しかしながら辛い事がない日常生活を送る事も強いストレスとなることをご存知でしたか?

ストレスが無い生活とは【刺激が無い生活】と同じです。

刺激が無い生活を送ることは自分の心に虚無感が作られます。

この虚無感も脳を不安定にする強いストレスなのです。

つまりストレスを無くすこともストレスを産むことになります。

大切なことはストレスを認知し受け入れてあげることです。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

ストレスによる頭痛めまいについてまとめると

  • 頭痛や、めまいはストレスにより脳が不安定な状態になるから起こる
  • 脳を安定させるためには心の状態を外在化させる
  • ストレスを認知し受け入れる事で、頭痛や、めまいを克服できる

この記事によりストレスによる頭痛や、めまいが治り快適な日常生活を取り戻せる事を願っております。

もし、万が一こちらの記事でストレスを認知し受け入れたとしても頭痛めまいを克服出来ない場合は脳と体、心と体の関係性に着目した専門家へご相談される事をおすすめします。

この記事の参考文献

  • ジストニア診療ガイドライン2018:日本神経学会
  • ジストニアのすべて:梶 龍兒
  • 体の不調は脳がつくり、脳が治す:保井志之
  • 「こころ」はいかにして生まれるのか最新脳科学で解き明かす「情動」:櫻井武
  • コーピングのやさしい教科書:伊藤絵美
  • 記憶と情動の脳科学:ジェームズ・L.マッガウ, 久保田 競, 大石 高生
  • 薬に頼らず家庭で治せる発達障害との付き合い方:Dr.ロバート・メリロ
  • 心身条件反射療法研究会資料
  • コーチング・クリニック:ベースボール・マガジン社
  • コーピングのやさしい教科書:伊藤絵美

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